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第34回 いのちの電話相談員全国研修会アピール紙を発行しました
<目次> ■プロローグ ■何ゆえの県外避難か ■風評被害の払拭へ ■風化しつつある現実 ■実は、これからが正念場 ■「いのちの電話」の役割 ■エピローグ
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平成28年(2016年)度 福島いのちの電話春季公開講座 「人間関係がラクになる!」 「終了しました」
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福島いのちの電話開局18周年記念 今年最後のクリスマスコンサート 「終了しました」
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平成27年度 福島いのちの電話 “いのち”の大切さを考えるシンポジウム 「終了しました」
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平成26年度の受信件数・状況詳細報告と、現況報告書の公開をしました。
平成26年度の受信件数・状況詳細報告と、現況報告書の公開をしました。 こちらから
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平成27年(2015年)度 春季公開講座 「終了しました」
電話相談を受けるに当たっての基本スタンス
私たちはよき隣人として《ひとりぼっちで悩んでいる》方々の話を聴き、寄り添っていく中で、相談者が自分自身を取り戻していけるよう電話での相談を受けています。しかし、電話を受けられないいくつかの例外があります。
私たちは、次のような電話を受けることは出来ません。
(1)傷つけ罵倒する電話
(2)嫌がらせの電話
(3)回線封鎖を目的で電話を掛け続け、他の電話が掛からないようにすること
(4)相談電話をセックス電話として使うこと
(2)嫌がらせの電話
(3)回線封鎖を目的で電話を掛け続け、他の電話が掛からないようにすること
(4)相談電話をセックス電話として使うこと





