ちょっといい話

  • いのちの電話に10万円を寄付 コバックス

     建築設備などを手掛ける福島市のコバックスは12日、電話相談を通して自殺予防に取り組んでいる「福島いのちの電話」に10万円を寄付した。  贈呈式は福島市の福島いのちの電話事務局で行われ、コバックスの清野忠専務が福島いのち …

  • 郡山駅での自殺予防週間活動

    自殺のサイン気づいて 市対策委 予防キャンペーン  郡山市と福島いのちの電話などでつくる市セーフコミュニティ推進協議会自殺予防対策委員会は14日、郡山市のJR郡山駅の西口駅前広場で自殺予防キャンペーンを行った。  10日 …

  • 11月14日付の東京新聞に取り上げられました。

    日々論々 3.11後を生きる 「いのちの電話」6年目の取り組み 被災者の心の防波堤に   「古里へ帰りたい」「生きる目的がなくなった」。被災者であれば、愚痴のような内容でも話してくれていい―。福島県の社会福祉法 …

  • 福島民報社の論説に取り上げられました。

    いのちの電話20年 論説 生きる希望を失いそうになった人の相談に電話で応じる活動を続けてきた「福島いのちの電話」=電話024(536)4343=が開局20周年を迎え、先月、記念式典が行われた。社会全体でこうした自殺予防の …

録音について
福島いのちの電話では、掛けてこられた方の相談内容をよりよく聴くために、相談員の研修の目的に限り、電話を録音しています。
①相談内容を、その他の目的に使用することは一切ありません。
②守秘義務により、相談された方のプライバシーを厳格に守ります。
③電話番号は、こちらに表示されませんので個人を特定することはできません。